組子に照明を合わせた建具を縁起物としてお部屋に設置するなら

組子の照明の優しい光で癒しの空間を創りだす

組子照明を点灯すると優しい光を放ち、綺麗な模様が浮かび上がります。そんな素敵な照明をあなたのお部屋・店舗にも取り入れてみませんか?ほんのりと優しい光が癒しの空間を作り出し、リラックスする事ができます。

加門建具工芸では、石川ブランド認定製品である“モダンスリット照明(スカイツリー)”などの間接照明を制作しております。伝統とモダンが上手く調和した照明となっていますので、組子の照明をお求めの方は、ぜひ加門建具工芸をご利用ください。こだわりのデザインや大きさなど、お客様の「夢をかたちに」いたします。

組子の欄間や障子などデザインにこだわった建具をお求めの方は加門建具工芸へ

組子の欄間や障子などデザインにこだわった建具をお求めの方は加門建具工芸へ

組子の欄間障子をお求めの際も加門建具工芸へご相談ください。加門建具工芸では、組子の照明の他にも欄間、障子、襖など様々な建具を制作しております。どの商品も熟練の職人が1つ1つ丁寧に制作いたしますので、機能的で見た目も美しく、お部屋の雰囲気作りにぴったりです。

これまでに北海道から沖縄まで100件以上の納入実績があり、多くのお客様の「夢をかたちに」してきました。特別なデザインの建具をお求めの方は、どうぞお気軽にご相談ください。

縁起の良い組子のデザインについて

縁起の良い組子のデザインについて

日本の伝統技術の1つである組子には、様々なデザインがあり、いずれの模様にも縁起の良い由来があります。

例えば、伝統的なデザインである「麻之葉」は、麻の葉にように真っ直ぐ成長するという事で平安時代から親しまれてきました。また、魔除けの意味を持つ三角形の集合体でもある事から、赤ちゃんの産着の模様としてもよく使用されています。この他に、竹籠の編み目を図案化した「籠目」も、邪気を祓う魔除けのシンボル“六芒星の形”に見える事から人気がある模様です。

1700年代に開発された組み方や技法は、現在200通り以上も伝えられています。組子の建具を職人に依頼する際は、ぜひ模様の由来にも着目してみてください。

組子の欄間や障子などをお求めなら「加門建具工芸」

会社名
有限会社 加門建具工芸
住所
〒923-0833 石川県小松市八幡町丙2-58-1
会社電話番号
0761-47-0321
会社FAX番号
0761-47-0703
指物屋電話番号
0761-47-5918(FAX兼用)
Eメール
info@kamon-tategu.jp

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